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当改良区の事業

経営体制基盤整備事業

 関川水系土地改良区では、経営体育成基盤整備事業(大区画ほ場整備事業)を実施しています。
 合併前の上江・中江土地改良区を中心に積極的に推進してきました。平成18年10月に関川水系土地改良区設立後は、各地区の早期完了を目指して重要課題として取り組んできました。
 厳しい農業情勢だからこそ、米の産地間競争を生き抜き、作業効率を高め生産費低減の溜には大区画基盤整備が重要と位置付けています。

大区画ほ場

大区画ほ場 稲刈り

農道ターン

自動給水栓

揚水機場

暗渠排水

管内の大区画ほ場整備事業(1ha区画)の実施状況です。(平成29年度現在)

 地区名  実施年度   完了年度   受益面積
重川地区  H4  H13  146ha
東中島地区 H5 H11 100ha
重川上流地区 H6 H13 108ha
上千原地区 H7 H12 121ha
保倉中部 H8 H16 141ha
保倉西部第1地区 H10 H16 60ha
上江保倉地区 H8 H20 376ha
板倉西部地区 H10 H20 140ha
三和西部地区 H10 H27 246ha
中江北部第1地区 H10 H23 181ha
三和南部地区 H11   295ha
中江北部第2地区 H11   569ha
津有南部第2地区 H11   222ha
津有南部第1地区 H12   228ha
高士西部地区 H13 H22 51ha
新道地区 H16   200ha
高野地区 H29   81ha
高柳地区 H29   19ha

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